「AIに詳しい人がいない」会社の“社外AI担当”を、月額でお引き受けします。
月2回の定例MTGと、回数を気にせず相談できるチャットで、AIの導入から開発の判断・定着まで伴走します。
従業員数名〜数十名で、専任のIT担当がいない会社。
ITに詳しい人を1人雇うほどではない。
でも、相談できる相手は欲しい。
「頼んだら何が起きるのか」を、先に全部お見せします。
その月に困っていること・やりたいことを整理し、「次の1ヶ月で何をやるか」を一緒に決めます。
議題を事前にチャットでお送りいただければ、当日までに答えを用意します。
「このツール、うちで使える?」「エラーが出た」「この見積もりは妥当?」を、思いついたときに送ってください。
線引きを先に出しておきます。
「それも頼めると思っていた」をなくすためです。
「開発技術顧問」の「開発」は、開発そのものではなく、開発の進め方・外注の見極め・できたものの確認・AIを使った開発(バイブコーディング)の支援を指します。
顧問として現場を把握しているぶん、別途お願いいただく場合も、やることの整理にかかる時間が短く済みます。
最初の1ヶ月は、整理と優先順位づけに使います。
今使っているツール、手作業で時間を取られている業務、過去にうまくいかなかったことを全部出します。
この時点で「やらなくていいこと」も決めます。
効果が大きく、手間が小さいものから1つ着手します。
チャットで進捗を確認しながら、設定変更や使い方の説明をその場で進めます。
何が変わったかを一緒に確認し、来月のテーマを決めます。
ここで「合わない」と感じたら、月末までのご連絡で翌月から解約していただいて構いません。
「このツール、うちで使える?」「この見積もりは妥当?」「エラーが出た」など、業務とAI・ITに関することなら回数を気にせずご質問いただけます。
チャットで答えきれない作業(実装・資料作成など)は、別途お見積もりのうえ対応します。
はい。
むしろ「ITに詳しい人を1人雇うほどではないが、相談相手は欲しい」という規模の会社に向いています。
社員数名〜数十名の会社を想定しています。
はい、月単位で解約できます。
前月末までにご連絡いただければ、翌月から契約終了です。
違約金や最低契約期間はありません。
解約月までにお渡しした資料・設定はそのままお使いいただけます。
別途お見積もりします(業務効率化ツール開発は初期構築15万円〜)。
顧問として現場を把握しているぶん、やることの整理にかかる時間が短く済み、見積もりの精度も上がりやすくなります。
まずLINEから無料相談をお申し込みください。
30分ほど現状を伺い、顧問が合うか、スポットで十分かを率直にお伝えします。
顧問を始める場合は、初月に現状整理と優先順位づけから入ります。
顧問が合うか、スポット相談で十分かは、30分話せば分かります。
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